アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「時代小説」のブログ記事

みんなの「時代小説」ブログ

タイトル 日 時
幽霊噺
幽霊噺 初めての作家さんでしたが、良いのを見つけたとほくほくし ております。作者は輪渡颯介、タイトルは『ばけたま長屋』 です。それほどおどろおどろしくない時代小説でしたので、 怖がりの人でも、夜中のトイレなどに起きても大丈夫なお話 と思われます。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/05/30 21:21
川辺の宿
川辺の宿 久しぶりに時代小説を、しかも初めての作家さんのを読みま したので、ご紹介したいと思います。タイトルは『おっかな の晩 船宿若狭屋あやかし話』、作者は折口真喜子です。 人の思いや不可思議な存在による力が、今よりももっと身近 に、そして頻繁に働いていたであろう時代が舞台の、じんわ りと心に沁みてくるような短編集でした。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/02/11 20:49
五日間
五日間 佐々木蔵之介主演で映画となりました『超高速! 参勤交代』 を原作本で読みましたので、ご紹介したいと思います。作者 は土橋章宏です。最初に図書館で見たとき、その表紙の絵が 実はあまりワタシの好みではなかったため読んでみるのをた めらっていたのですが、一度読み始めてしまうとお殿様ご一 行と一緒に磐城の山から江戸までを一気に駆け抜けてしまい ました(笑)。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/08/30 20:53
のぼうの城
のぼうの城 久しぶりに邦画を見ましたので、ご紹介したいと思います。 原作を読んでも背中が震えた(イヤ、良い意味で)『のぼう の城』です。本の中の合戦シーンもゾクゾクしましたが、映 像となるとまた迫力があって、惹き付けられて見入ってしま いました。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/01/08 21:06
小さき友
小さき友 抹茶色の表紙に魅かれて図書館から借りてきました。畠中恵 の『つくもがみ、遊ぼうよ』をご紹介したいと思います。 以前読んだ「つくもがみ」シリーズからひと世代下って、今 回は三人の仲良しな子供達が主人公になっています。付喪神 たちは相変わらず出雲屋に居て、店のためにしっかり稼いで きてくれているのがなんとも微笑ましいのです。最初のうち は誰がどんな器物の付喪神か、名前と正体(笑)が一致しな くて「???」という感じでしたが、だんだんと読み進める うちに慣れてすんなりと理解できるように... ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/12/10 22:29
女の群像
女の群像 短編集ということで、毎晩寝る前に一編ずつ、と思っていた にも関わらず、つい一気読みしてしまいました。久しぶりに 読んだ時代小説『おせん』をご紹介したいと思います。作者 は池波正太郎……まぁ、ぐいぐいと読んでしまうわけです (苦笑)。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/06/09 21:27
算盤侍
算盤侍 珍しい職業のお侍が主人公の時代小説を読みましたので、ご 紹介したいと思います。作者は辻堂魁、タイトルは『風の市 兵衛』です。最初は、市井の人々との交流といった感じのお 話かと思っていましたが、読み進めるうちにスケールが大き くなってきて(笑)、止まらなくなってしまいました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/05/01 22:29
錠前師
錠前師 久しぶりにその世界に一気に引き込まれる時代小説を読みま した。図書館で借りたのですが、これはぜひ手元に置きたい、 と早くも思っている一冊です。作者は田牧大和、タイトルは 『緋色からくり 女錠前師謎とき帖(一)』をご紹介したい と思います。続巻がありそうなので、今後が楽しみです。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/02/10 20:47
信濃路
信濃路 以前の逃避行とは異なる旅をしている裏同心と一緒に、歩を 進めているような気になれる一冊です。タイトルは『遣手 (やりて)』、作者は佐伯泰英の「吉原裏同心」シリーズの 第六巻めです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/11/09 20:51
吸血鬼
吸血鬼 ちょっとした待ち時間とか、すき間時間を利用して気軽に読 める時代小説です。作者は高橋由太、タイトルは『大江戸 あやかし犯科帳 雷獣びりびり クロスケ、吸血鬼になる』 です。実はワタシはこれを、車の半年点検をやってもらって いる間に読み切ってしまいました(笑)。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/09/24 21:25
桜の道行
桜の道行 久しぶりに時代小説を読みました。「吉原裏同心」シリーズ の第5巻め『初花』、作者は佐伯泰英です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/05/28 23:06
出入禁止
出入禁止 前巻の、吉原遊郭営業停止の裏で糸を引いた人物との暗闘が まだ少し残っている雰囲気の「吉原裏同心」シリーズ第4巻、 『清掻』をご紹介したいと思います。作者は佐伯泰英です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/03/22 20:19
水面の花
水面の花 「吉原裏同心」シリーズ第3巻、『見番』をご紹介したいと 思います。作者は佐伯泰英です。後書きを読んで気づいたの ですが、ワタシもこのシリーズという茶屋に上がって三度目、 ついに馴染みになれたか、と一人でにまにましながら楽しん でしまいました。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/03/08 20:01
軍鶏鍋
軍鶏鍋 二週間の期限を待たずにさっさと一巻目を返し、そそくさと 図書館から二巻目を借りてきました。ワクワクしながら手に 取ったのは、『吉原裏同心(二)足抜』です。作者は佐伯泰 英です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/02/23 20:27
駆け落ち
駆け落ち 図書館でふと目に着いたのを借りてみました。シリーズ物の ようなので、これから楽しめる予感と共にご紹介したいと 思います。作者は佐伯泰英、タイトルは『吉原裏同心(一) 流離』です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/02/09 20:55
江戸の婚活
江戸の婚活 本当にこんな催しがあったのか、はたまた小説の中だけのこ となのか、残念ながらワタシは不勉強にして知らないのです が、桜の時節の公開お見合い(?)と魔物のお話です。作者 は高橋由太、タイトルは『もののけ本所深川事件帖 オサキ 婚活する』です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/08/29 21:15
お匙屋敷
お匙屋敷 ちょっと巻数があいてしまいましたが、ワタシが大好きな お話がとうとう漫画化されたのが載っていましたので、こち らを先にご紹介したいと思います。原作池波正太郎、漫画 大島やすいちの『剣客商売』第10巻です。「鷲鼻の武士」、 「品川お匙屋敷」、「川越中納言」、「新妻」の四編で、い うまでもなくイチオシなのは「品川お匙屋敷」です……何と 言ってもこの話でとうとう大治郎さまと三冬さまが祝言を挙 げるのですから! ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/08/22 22:12
天女の湯屋
天女の湯屋 昔も今も避難所での生活がいかに大変だったか、ということ をまざまざと思い知らされる一作でした。諸田玲子の『天女 湯 おれん これがはじまり』をご紹介したいと思います。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/08/15 20:24
風の術
風の術 今映画になっている『プリンセス・トヨトミ』とは真逆の立 場になってしまうかもしれませんが、そこはワタシの天の邪 鬼根性、ということでご勘弁いただいて(苦笑)、今回ご紹 介したいのは『おばちゃんくの一小笑組』です。作者は多田 容子、たまたま書店で見つけて衝動買いした一冊でしたが、 大当たりでした。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/06/09 20:51
妖怪改方
妖怪改方 「もののけ深川事件帖」の作者の新しいシリーズを書店で見 つけましたので、さっそく読んでみました。高橋由太の、 タイトルは『大江戸あやかし犯科帳 雷獣びりびり』です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/02/21 20:23
都のバディ
都のバディ 久しぶりに雅な闇の世界の物語を読みました。作者は夢枕獏、 タイトルは『陰陽師 夜光杯ノ巻』です。九編からなる短編 集で、布団の中で一編ずつ読み、毎晩ふんわりとした気分で 眠りにつくことができました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/02/14 21:04
逆サイド
逆サイド 筋書きも分かっていますし、その結末のために見ているくせ に毎年テレビの前でティッシュの箱をかかえて泣くワタシ… …そう、この時期になると必ずどこかでやっている忠臣蔵に まつわる本です。とはいっても、赤穂浪士側から書いたもの ではなく、吉良サイドからの視点で書かれたお話で、作者は 清水義範、タイトルは『上野介の忠臣蔵』です。 ただ、筋金入りの(苦笑)赤穂びいきののワタシとしては、 たった一冊ばかり吉良視点のを読んだからといってそう簡単 に揺らぐものではありませんが、面白く読めた一冊... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/12/13 21:09
大食い合戦
大食い合戦 江戸の昔からこんなバトルがあったのか〜、とちょっとびっ くりさせられる、鰻の大食い大会を舞台にした時代小説です。 作者は高橋由太、タイトルは『もののけ本所深川事件帖  オサキ鰻大食い合戦へ』です。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

2010/10/18 21:04
タイムトリップ
タイムトリップ 時代小説とミステリとSFの要素が少しずつ混じった、なか なか面白い小説でした。タイトルは『小袖日記』、作者は 柴田よしきです。源氏物語をベースにしていながら現代風に もとれ、一気に読んでしまいました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/09/06 20:56
With 狐
With 狐 久しぶりに時代小説を読みましたので、ご紹介したいと思い ます。 なんとな〜く「しゃばけ」シリーズを彷彿とさせる感じです が、あちらは若旦那で日本橋の大店、こちらは深川の献残屋 (今でいうリサイクルショップ)の手代さんのお話で(笑)、 だいぶ懐具合には差があるようです。作者は高橋由太、タイ トルは『もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ』です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/05/20 22:55
新米神様
新米神様 時代小説とミステリの要素がほどよくブレンドされた漫画を 見つけましたので、ご紹介したいと思います。原作は 「しゃばけ」シリーズの畠中恵、漫画はみもりの『八百万 (やおよろず)』です。二つの短編からなっているのですが、 これが結構ひきこまれてしまう謎でした。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/04/18 21:54
老剣客と老婆
老剣客と老婆 大島やすいち版の『剣客商売』、第6巻をご紹介したいと 思います。今回は「深川十万坪」、「雷神」、「箱根細工」、 「夫婦浪人」の四編です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/04/05 20:50
この世をば
この世をば 枕草子スキーのワタシとしては、藤原道長というと なんとなく敵、と思ってしまうのですが、この小説を読み ますと、その考えも変わってきたように思えてなりません。 作者は平岩弓枝、タイトルは『平安妖異伝』です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2010/02/20 21:42
レンタル/リース神様
レンタル/リース神様 江戸の昔からこんな商売があったことにまず驚いてしまい ました。本のタイトルは『つくもがみ貸します』、作者は 「しゃばけ」シリーズの畠中 恵です。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/12/03 21:58
若旦那と妖たち(4)
若旦那と妖たち(4) ちょっと紹介する順番を間違えてしまったようですが、今回 はしゃばけシリーズ第5弾、初の長編『うそうそ』、作者は 畠中恵です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/19 21:24
踊る殿様
踊る殿様 図書館の棚に戻って来ていたのを見つけて、ひったくるよう に借りて来てしまいました(笑)。『のぼうの城』、作者は 和田 竜です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/08/31 19:53
ホームズ兄弟?!
ホームズ兄弟?! 久しぶりに、時代物の小説……というか絵本を紹介したいと 思います。著者は夢枕 獏、挿絵は村上 豊、タイトルは 『陰陽師 首』です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/07/08 21:26
若旦那と妖たち(3)
若旦那と妖たち(3) 久しぶりに時代小説に戻ってまいりました。「しゃばけ」 シリーズの第三弾、タイトルは『ねこのばば』、作者は 畠中 恵です。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/05/18 21:32
若旦那と妖たち(2)
若旦那と妖たち(2) 本屋に行ったときに引き寄せられるように手に取ってしまい ました……しゃばけシリーズ第2弾『ぬしさまへ』、作者は 畠中 恵です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/01/14 22:00
若旦那と妖たち
若旦那と妖たち 前にも書いたかもしれませんが、ミーハーな割に妙なところ で意地っ張りな私は、流行っていると聞くと返ってソッポを 向いてしまうところがあるのです。が、つい最近第2弾の ドラマにもなってとうとう(?)読んでしまいました。作者 は畠中 恵、『しゃばけ』です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 3

2008/12/17 22:36
待ちかねたり
待ちかねたり 刮目して(?!)待っていた漫画が出ましたので、早速読んで みました。原作 池波正太郎、作画 大島やすいち、しかしてその タイトルは『剣客商売』2巻です。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/10/27 22:35
決戦の地会津
決戦の地会津 『柳生忍法帖』の下巻を読み終わりました。勧善懲悪と分かっては いるものの、二転三転のドンデン返しに十兵衛先生の、ひいては 堀一族の女たちの命運はいかに!と手に汗握ってしまう物語でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/10/06 21:21
江戸から会津へ
江戸から会津へ 以前、これを原作とした漫画について書きましたが、今回は、その 原作について書きたいと思います。著者は山田風太郎、本の タイトルは『柳生忍法帖』……とりあえず上巻です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/09/20 22:33
屍山血河
屍山血河 かつて私は、かの鬼平こと長谷川平蔵さまが実在していたとは 知りませんでした。……で、この漫画の主人公、柳生十兵衛も架空 の人物だと思い込んでいたものです。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/08/27 21:34
刮目して待て!!
刮目して待て!! 小説やドラマだけでは飽き足らず、書店で見つけて迷わず 買ってしまいました……劇画版、『剣客商売』1巻、原作は もちろん、いわずと知れた池波正太郎、作画は大島やすいち です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/07/14 20:21
美しい妖しの闇
本というか絵本というべきかちょっと迷ったのですが、 『陰陽師』シリーズの『瘤取り晴明』を読みました。著者は 夢枕獏、なんとも趣のある絵の描き手は村上豊。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2008/06/25 22:05
予言?
今度もまた池波正太郎から一冊。その名も『蝶の戦記(上/下)』 ……ここのブログのテンプレートが蝶だから、という理由では ありませぬ、多分。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/05/22 22:08
夢中になれる何かを持つこと
その作品を日本語で読めることを喜びとしている作家の一人に、池波 正太郎があります。これは、その一冊の『ないしょないしょ』。 於福という娘の16歳から36歳で亡くなるまでの、数奇な運命を たどった本ですが、彼女を取り巻く登場人物のなかに、かの「剣客 商売」の秋山小兵衛も出てきたりするので、「剣客商売」を堪能して 読んだ人にも楽しめる小品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2008/05/12 21:21

トップへ | みんなの「時代小説」ブログ

姐さんの本棚 時代小説のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる